こんにちは。
葛飾区は新小岩の自転車大好き行政書士、野村です。
ついに平成最後の日を迎えました。
無事に過ごせて感謝を捧げつつ、次代に期待をしたいと思います。
全国的に雨が多い一日のようです。
必然的に屋外でのレジャーにはあまり向かない平成末・令和初めになりそうです。
そぼ降る雨の中、じっくりとこの30年を振り返るのもいいのではないでしょうか。
自転車には乗れませんからね…
私自身はお仕事が残っているものもあるので、お仕事を日中片づけて夜はゆっくりできればと思っています。
平成は大学生~社会人の期間で、次の時代は社会人の後半戦が始まる感じですね。
なかなか個人的にも激動の30年でした。
昭和を18年くらい生きてきたのですが、昭和は色々夢を見ることが出来た時代。
平成は様々な現実を見せつけられ、己の限界を思い知らされ、またその限界を何とかしようと努力した時代であったような気がします。
各世代や置かれた環境で感じるものは異なると思いますが、皆様はどんな感想をお持ちでしょうか?